第66番札所・・雲辺寺・・標高927メーターの雲辺山の山頂付近に建つお寺・・
この山は・・徳島・香川の県境の山・・四国札所の中でも最高所に建つお寺・・だから「四国高野」とも
これだけの高所・・だから四国にいくつかある「遍路ころがし・・」の一つ・・800メーターぐらいの標高差を約5キロの距離で登る・・しんどいお寺・・・
しかし今では・・立派な自動車道が付いたし・・全長2.6キロで駆け上がるロープウエーが付いている・・
誰でも楽々・・のお寺に変わっている・・
かなり高い山だから・・周辺には・・スキー場も・・ハングライダーの滑走場も・・・
四国でスキー・・南国でスキー・・って感じを幹さん受けていたが・・瀬戸内海の北・・100キロほどで日本海・・鳥取・島根・・冬が厳しいところなのだ・・
湿った寒波が中国山地で一度雪を落として・・瀬戸内海の温暖な水面から水蒸気を吸収して・・・
このあたり・・四国の背骨の山地で雪を落とすらしい・・四国の中央部は積雪地帯なのだ・・・


このお寺の仏像・・本尊の千手観音を始め・・脇仏の不動明王・・毘沙門天像・・等も大師の作品・・
大師は・・仏像彫刻においても卓越した・・技量の持ち主なのだ・・・
徳島県にある雲辺寺・・でもこのお寺は・・最終の国・・讃岐・・香川県の打ち始めのお寺と言われている・・
いよいよ最終のコースーと入っていく・・・
以下次回
午後は『お宮さんの神事・・『麦初穂」・・湯の花の準備・・幹さん達のお当番仲間の中でお若い方・・お二人がそのお手伝いの代表・・先ずは・・神事に使う水の井戸・・の掃除・・身を清めてのご奉仕・・穢れている幹さんには勤まらない作業・・いつも水の溜まっている、手洗い場の元井戸の掃除・・
1年間溜まりたまった井戸の中へ入って・・タワシでゴシゴシ・・大変な作業だ・・幹さん達穢れ組みはひたすら傍観?外野席・・長い時間かかってやっておられた・・幹さんお気の毒で・・途中から御手伝い・・後は当日使う・・巨大な御釜・・の掃除・・しっかりと洗った・・このお祭りが終わると・・お宮さんも後半戦へと入っていく・・まだまだ神事は続いていく・・幹さんお供えの買出しに走り回らねば・・
明日は早朝からおカカミ餅を受け取りに虎姫駅前の餅屋さんへ・・ガンバラなきゃー・・・
この山は・・徳島・香川の県境の山・・四国札所の中でも最高所に建つお寺・・だから「四国高野」とも
これだけの高所・・だから四国にいくつかある「遍路ころがし・・」の一つ・・800メーターぐらいの標高差を約5キロの距離で登る・・しんどいお寺・・・
しかし今では・・立派な自動車道が付いたし・・全長2.6キロで駆け上がるロープウエーが付いている・・
誰でも楽々・・のお寺に変わっている・・
かなり高い山だから・・周辺には・・スキー場も・・ハングライダーの滑走場も・・・
四国でスキー・・南国でスキー・・って感じを幹さん受けていたが・・瀬戸内海の北・・100キロほどで日本海・・鳥取・島根・・冬が厳しいところなのだ・・
湿った寒波が中国山地で一度雪を落として・・瀬戸内海の温暖な水面から水蒸気を吸収して・・・
このあたり・・四国の背骨の山地で雪を落とすらしい・・四国の中央部は積雪地帯なのだ・・・


このお寺の仏像・・本尊の千手観音を始め・・脇仏の不動明王・・毘沙門天像・・等も大師の作品・・
大師は・・仏像彫刻においても卓越した・・技量の持ち主なのだ・・・
徳島県にある雲辺寺・・でもこのお寺は・・最終の国・・讃岐・・香川県の打ち始めのお寺と言われている・・
いよいよ最終のコースーと入っていく・・・
以下次回
午後は『お宮さんの神事・・『麦初穂」・・湯の花の準備・・幹さん達のお当番仲間の中でお若い方・・お二人がそのお手伝いの代表・・先ずは・・神事に使う水の井戸・・の掃除・・身を清めてのご奉仕・・穢れている幹さんには勤まらない作業・・いつも水の溜まっている、手洗い場の元井戸の掃除・・
1年間溜まりたまった井戸の中へ入って・・タワシでゴシゴシ・・大変な作業だ・・幹さん達穢れ組みはひたすら傍観?外野席・・長い時間かかってやっておられた・・幹さんお気の毒で・・途中から御手伝い・・後は当日使う・・巨大な御釜・・の掃除・・しっかりと洗った・・このお祭りが終わると・・お宮さんも後半戦へと入っていく・・まだまだ神事は続いていく・・幹さんお供えの買出しに走り回らねば・・
明日は早朝からおカカミ餅を受け取りに虎姫駅前の餅屋さんへ・・ガンバラなきゃー・・・
185番目の霊蹟は66番札所 巨籠山 雲辺寺・・山上のお寺・・
箸蔵寺と雲辺寺の間に2箇所の霊蹟がある・・・183番一升水大師・・184番笠の水大師・・
いずれも箸蔵寺の周辺に近い・・はず・・・先ずはそこへと・・場所が正確にわからないので・・
箸蔵寺ロープウエーの職員さんに伺った・・が・・あの辺りらしい・・箸蔵寺への遍路道はロープウエーのない頃・・だから・・当然山道を登っていた・・・
その道中らしい・・・「お止めになって・・マムシの冬眠の頃に・・」藪になっているらしい・・
素直な幹さんは即・延期・・・次回冬季の遠征にゆだねることとした・・・
と、言うことで2箇所を飛ばして・・185番目・・第66番札所雲辺寺・・への登山となった・・
吉野川の最初のダム・・池田ダムの北側の山腹の細い道・・山道だから・・くねくねと・・
何度も何度も曲がっていつになったら・・間違えたのでは・・と思う頃に小さな看板・・雲辺寺・・マッこと救われる想い・・・
香川徳島の県境の尾根を走っているようだ・・20キロ近く走った・・山道の20キロ・・遠く感じた・・・
バス巡拝の道ではない遍路道に近い山道から尾根近くで・・合流・・2車線の舗装道路へ・・
暫く急坂を登り続けるとお寺の一キロほど手前で・・行き止まり・・ここからは歩いての参拝・・

鬱蒼とした杉の木立の間を更に登っていく・・結構につらい・・・やがて頭上にお寺の石垣が見えてくる・・
急傾斜の斜面にお寺は建っている・・石垣の傾斜がきつい・・まるで山城・・だ・・・
歩き出して15分ほどのところに質素な山門がある・・こちらからが『表参道・・」なのだ・・
殆どの巡拝客はお寺の香川県側・・裏手の方向・・にある、雲辺寺ロープウエーを利用されるのでこの山門にお目にかかることはない・・モビリオならばこそだ・・・

お寺の境内へと入っていくと・・とっても山上のお寺とは思えない豪華さ・・当てらのお堂も立派だが付属の建物も実に立派・・

標高が900メーター近いところ・・石楠花も遅いのか・・今が盛りだった???

以下次回
梅雨の晴れ間・・一日何とか持った・・午後は・お宮さんの準備・・と言っても幹さんのお役目は・・お供え物の調達担当・・幹さん会計係を仰せつかっている。年初に12万円のお金を預かって・・これで1年間お祭りをしてください・・主な費用はお供え物の調達・・一番高いのが・・お鏡餅・・お祭りの度に供える・・2箇所のお宮さんがあるので2飾り・・一回6300円・・これを虎姫の御餅屋さんへ発注・・
次に高いのが・・鯛・・一キロほどの鯛・・これはお祭りが終わると・・刺身にして幹さん達のお腹に入る・・一回5000円調理込み?後は・・野の物・・山のもの・・海のもの・・のお供え・・・これらを買出しに楽市へと・・今日も食料品売り場を徘徊していた・・・お供えする場所が・・地上2メーター近い場所だから・・観衆??お参りの人・・には見えないはず・・幹さんそんな不遜な考えをめぐらせて・・倹約に努めた・・公金の倹約は・・幹さん得意だ・・何てったって定年前何年か貧乏会社の総務に席を置いたから・・何が間に合うか・・人生は解らない・・無駄な経験はないのだ・・と信じよう・・・プール疲れで半分居眠りながらのお買い物・・偽装徘徊・・ではなく本当に居眠りながらの買い物だったかも・・・
箸蔵寺と雲辺寺の間に2箇所の霊蹟がある・・・183番一升水大師・・184番笠の水大師・・
いずれも箸蔵寺の周辺に近い・・はず・・・先ずはそこへと・・場所が正確にわからないので・・
箸蔵寺ロープウエーの職員さんに伺った・・が・・あの辺りらしい・・箸蔵寺への遍路道はロープウエーのない頃・・だから・・当然山道を登っていた・・・
その道中らしい・・・「お止めになって・・マムシの冬眠の頃に・・」藪になっているらしい・・
素直な幹さんは即・延期・・・次回冬季の遠征にゆだねることとした・・・
と、言うことで2箇所を飛ばして・・185番目・・第66番札所雲辺寺・・への登山となった・・
吉野川の最初のダム・・池田ダムの北側の山腹の細い道・・山道だから・・くねくねと・・
何度も何度も曲がっていつになったら・・間違えたのでは・・と思う頃に小さな看板・・雲辺寺・・マッこと救われる想い・・・
香川徳島の県境の尾根を走っているようだ・・20キロ近く走った・・山道の20キロ・・遠く感じた・・・
バス巡拝の道ではない遍路道に近い山道から尾根近くで・・合流・・2車線の舗装道路へ・・
暫く急坂を登り続けるとお寺の一キロほど手前で・・行き止まり・・ここからは歩いての参拝・・

鬱蒼とした杉の木立の間を更に登っていく・・結構につらい・・・やがて頭上にお寺の石垣が見えてくる・・
急傾斜の斜面にお寺は建っている・・石垣の傾斜がきつい・・まるで山城・・だ・・・
歩き出して15分ほどのところに質素な山門がある・・こちらからが『表参道・・」なのだ・・
殆どの巡拝客はお寺の香川県側・・裏手の方向・・にある、雲辺寺ロープウエーを利用されるのでこの山門にお目にかかることはない・・モビリオならばこそだ・・・

お寺の境内へと入っていくと・・とっても山上のお寺とは思えない豪華さ・・当てらのお堂も立派だが付属の建物も実に立派・・

標高が900メーター近いところ・・石楠花も遅いのか・・今が盛りだった???

以下次回
梅雨の晴れ間・・一日何とか持った・・午後は・お宮さんの準備・・と言っても幹さんのお役目は・・お供え物の調達担当・・幹さん会計係を仰せつかっている。年初に12万円のお金を預かって・・これで1年間お祭りをしてください・・主な費用はお供え物の調達・・一番高いのが・・お鏡餅・・お祭りの度に供える・・2箇所のお宮さんがあるので2飾り・・一回6300円・・これを虎姫の御餅屋さんへ発注・・
次に高いのが・・鯛・・一キロほどの鯛・・これはお祭りが終わると・・刺身にして幹さん達のお腹に入る・・一回5000円調理込み?後は・・野の物・・山のもの・・海のもの・・のお供え・・・これらを買出しに楽市へと・・今日も食料品売り場を徘徊していた・・・お供えする場所が・・地上2メーター近い場所だから・・観衆??お参りの人・・には見えないはず・・幹さんそんな不遜な考えをめぐらせて・・倹約に努めた・・公金の倹約は・・幹さん得意だ・・何てったって定年前何年か貧乏会社の総務に席を置いたから・・何が間に合うか・・人生は解らない・・無駄な経験はないのだ・・と信じよう・・・プール疲れで半分居眠りながらのお買い物・・偽装徘徊・・ではなく本当に居眠りながらの買い物だったかも・・・
同じ学校の子供達と・・ご一緒でした・・・ビワコフローティングスクールの重要な課題が・・他校との交流??
だから規模の大きな学校は何度かに分けて・・参加される・・
学校は同じでも・・参加する子供も・・先生も異なる・・だから幹さん達にとっては・・前回同様・・とは行かないのだ・・・
初めての気持ちで先生と接する・・ 大抵は・・先生も何年ぶりかのご参加・・毎回に近い参加のボランティアの人たちとはチョット違う・・・
でも、カッターの船内での授業は先生の責任・・幹さん達は口出ししてはいけない・・幹さん肝に銘じている・・
勿論。。なんとかならないの・・・・と感じることもあるけれど・・子供の前だ・・先生を頼りにしている子供の心を大事にする・・・
今日も薄曇り・・先日と同様なら船内作業かなー・・と想いながら港へと向った・・
岩壁の うみのこ の、カッターはおろしてあった・・カッター訓練実施だ・・幹さん「今日は出来るぞー・・っと」・・・
実施前のミーティングで校長先生からご指示を受ける・・
「船長の予報では・・やや風強し・・更に今後も・・」らしい・・でも折角の機会・・何とか子供に湖上体験をさせたい・・
「すぐに引き返す指示を出すかもしれませんが・・実施します」・・だった。
校長先生の熱意が伝わるような・・ミーティングだった。・・・同じ学校で半分の子供は「雷雨注意報』で中止・・・
先生も迷われたのだろう・・「風が強く揺れても・・それが自然・・是非体験させたい・・」
「経験できた子・・出きなかった子」・・それが人生の体験なのです・・先生非常に前向きなのだ・・
「そんなことで今日は厳しいですが・・よろしく」・・・と
幹さん達本日のサポーターは・・ベテランばかり・・何のその・・なのだが・・先生のお話をしっかりとお聞きした・・・
時間通りに・・つれて帰って無事上陸させないと・・期待に応えて・・・
本日は・・5回の航海・・30分で・・とのことだ・・暑苦しい救命胴衣を着けて、岩壁へと急いだ・・




先生のお話のとおりだった・・風が北風・・幹さん達のカッターはぐんぐん流されて・・湖岸から突き出た・・「エリ」・・の近くまで流された・・
定員一杯・・8人・・乗ると・・幹さんが使うオールが無い・・だから授業中は・・風に流されるまま・・
岩壁の校長先生はきっとイライラなさっているのだろう・・いつも以上に・・「遠くへ行かないで・・・
トランシーバー・・に校長先生とフローティングスクールの職員さんの音声が交互にはいるが・・・
幹さんいかんとも致し方ない・・でもあまりにも近づき過ぎるので・・近くの子供のオールを取り上げて・・エッチラオッチラ・・離れる・・
そんな繰り返し・・岩壁から10分前になると・・「帰ってこーい・・・・・
「先生帰りましょう・・お伝えするのも幹さんのお役目・・
ようやく制限時間一杯に岩壁へ・・幹さんほっ・・・・
でも次の航海からは・・7人・・オールが一本余る・・幹さん専用に出来る・・
こうなりゃー・・幹さん・・カッターの位置の確保はお手の物・・まだまだ元気で腕力はプール仕込み・・・
いつでも帰れる・・風の比較的弱い水面へ・・幹さん誘導した・・
計5回の航海・・計画通り無事に子供達を上陸させられた・・幹さん何より・・満足だった・・
先生方や職員さんに丁寧なお言葉を頂いて・・更に充実感・・一杯だった。
以下次回
11時前に終わった・・その足でプールヘ・・汗びっしょりだから・・プールが丁度具合良い・・遅刻の言い訳をしながら帰り支度の常連さんにご挨拶・・汗びっしょりだから・・先ずはサウナ・・気持ちよかった・・ 何時もの常連さんはお昼前で次々と帰って行かれる中で・・幹さん何時ものコース・・25分間のスイーム・・ノルマなのだ・・カッターで偏った使い方をした体のリハビリなのか・・ガラガラになったプールで12時半まで・・さすがお腹と背中がピッタンコ・・常連さんが・・今からではお腹がすくのに・・とご心配してくださったのに・・天邪鬼な幹さんは『腹が減ってもひもじゅうない・・」なんて格好つけていたけど・・水に浮きそうだった・・腹が減って・・・車で行ってよかった・・自転車なら行き倒れだ・・・
だから規模の大きな学校は何度かに分けて・・参加される・・
学校は同じでも・・参加する子供も・・先生も異なる・・だから幹さん達にとっては・・前回同様・・とは行かないのだ・・・
初めての気持ちで先生と接する・・ 大抵は・・先生も何年ぶりかのご参加・・毎回に近い参加のボランティアの人たちとはチョット違う・・・
でも、カッターの船内での授業は先生の責任・・幹さん達は口出ししてはいけない・・幹さん肝に銘じている・・
勿論。。なんとかならないの・・・・と感じることもあるけれど・・子供の前だ・・先生を頼りにしている子供の心を大事にする・・・
今日も薄曇り・・先日と同様なら船内作業かなー・・と想いながら港へと向った・・
岩壁の うみのこ の、カッターはおろしてあった・・カッター訓練実施だ・・幹さん「今日は出来るぞー・・っと」・・・
実施前のミーティングで校長先生からご指示を受ける・・
「船長の予報では・・やや風強し・・更に今後も・・」らしい・・でも折角の機会・・何とか子供に湖上体験をさせたい・・
「すぐに引き返す指示を出すかもしれませんが・・実施します」・・だった。
校長先生の熱意が伝わるような・・ミーティングだった。・・・同じ学校で半分の子供は「雷雨注意報』で中止・・・
先生も迷われたのだろう・・「風が強く揺れても・・それが自然・・是非体験させたい・・」
「経験できた子・・出きなかった子」・・それが人生の体験なのです・・先生非常に前向きなのだ・・
「そんなことで今日は厳しいですが・・よろしく」・・・と
幹さん達本日のサポーターは・・ベテランばかり・・何のその・・なのだが・・先生のお話をしっかりとお聞きした・・・
時間通りに・・つれて帰って無事上陸させないと・・期待に応えて・・・
本日は・・5回の航海・・30分で・・とのことだ・・暑苦しい救命胴衣を着けて、岩壁へと急いだ・・




先生のお話のとおりだった・・風が北風・・幹さん達のカッターはぐんぐん流されて・・湖岸から突き出た・・「エリ」・・の近くまで流された・・
定員一杯・・8人・・乗ると・・幹さんが使うオールが無い・・だから授業中は・・風に流されるまま・・
岩壁の校長先生はきっとイライラなさっているのだろう・・いつも以上に・・「遠くへ行かないで・・・
トランシーバー・・に校長先生とフローティングスクールの職員さんの音声が交互にはいるが・・・
幹さんいかんとも致し方ない・・でもあまりにも近づき過ぎるので・・近くの子供のオールを取り上げて・・エッチラオッチラ・・離れる・・
そんな繰り返し・・岩壁から10分前になると・・「帰ってこーい・・・・・
「先生帰りましょう・・お伝えするのも幹さんのお役目・・
ようやく制限時間一杯に岩壁へ・・幹さんほっ・・・・
でも次の航海からは・・7人・・オールが一本余る・・幹さん専用に出来る・・
こうなりゃー・・幹さん・・カッターの位置の確保はお手の物・・まだまだ元気で腕力はプール仕込み・・・
いつでも帰れる・・風の比較的弱い水面へ・・幹さん誘導した・・
計5回の航海・・計画通り無事に子供達を上陸させられた・・幹さん何より・・満足だった・・
先生方や職員さんに丁寧なお言葉を頂いて・・更に充実感・・一杯だった。
以下次回
11時前に終わった・・その足でプールヘ・・汗びっしょりだから・・プールが丁度具合良い・・遅刻の言い訳をしながら帰り支度の常連さんにご挨拶・・汗びっしょりだから・・先ずはサウナ・・気持ちよかった・・ 何時もの常連さんはお昼前で次々と帰って行かれる中で・・幹さん何時ものコース・・25分間のスイーム・・ノルマなのだ・・カッターで偏った使い方をした体のリハビリなのか・・ガラガラになったプールで12時半まで・・さすがお腹と背中がピッタンコ・・常連さんが・・今からではお腹がすくのに・・とご心配してくださったのに・・天邪鬼な幹さんは『腹が減ってもひもじゅうない・・」なんて格好つけていたけど・・水に浮きそうだった・・腹が減って・・・車で行ってよかった・・自転車なら行き倒れだ・・・
雷雨注意報が発令されて・・カッター活動は中止・・・雷は隠れるところのない湖面では一番怖い・・・
空模様は曇りから・・段々と薄くもり・・・良くなってきているが・・・
午前6時の時点で・・カッター活動の是非の決定がされる・・・船長さんのご意見と予報を元に・・校長先生が・・職員会議を開いて・・・
その時点で中止となると覆ることはない・・中止なのだ・・・
カッター活動を前提に午前中の予定を立てておられたのを・・修正される・・・
今回も船内活動は・・充分時間的ゆとりがあるので・・・と・・お食事時間もながーく・・
だから船内活動も何時もより遅い・・9時スタート・・
勿論準備があるので・・幹さん達もその準備を御手伝い・・・
顕微鏡の調整・・チョット高度なテクニックの様だが・・小学生用の顕微鏡だから・・・
150倍から600倍程度・・か・・ガラスの板の上に・・プランクトンの棲むらしき・・湖岸の汚れた水をスポイドで一滴???
顕微鏡にセットして・・見えるように調整する・・・ 簡単な構造の顕微鏡だから・・ちょっとした操作で試料の中のプランクトンが動くのが見える・・OKだ・・・
顕微鏡が20台以上・・・中には・・試料が悪い・・のか・・中々見えてこないものが・・
年いった・・もうろくしたか・・・いつまでたっても見えないので・・痺れが切れて・・・
先輩のサポーターに・・代わって・・・と・・・先輩も似たようなもの・・これも見えない・・
そんなセットが終わって9時の学習時間前に・・幹さんの担当するロープワークの学習室へ・・・
幹さんの行く部屋は・・子供達の就寝室・・昼間は待機室であり学習室・・船底の部屋・・
目線は水面から一メーター程度・・水面が近い・・・
時間が来ると船内放送で子供達が移動を開始・・静かな人生を送っている幹さんは・・戦争が始まったのか・・・と、感じるほどの騒がしさ・・
20人くらいの子供達が一斉になだれ込んでくる・・定員20人の船室だからほぼ満員・・


子供達はテキストを持って来ている・・ロープワークのことは事前の学習で聞いている・・どんなことをするか・・・
ロープワークの手順のイラストが棚にかけてある・・幹さんそれを見ながら即席の予習・・・
何度かやっているが・・今年は初めて・・文字通り・・「どろなわ・・・」
ご指導の先生のリードで始まる・・幹さん部屋の端っこでできない子供に手本を示す・・・

これが難しい・・自分が出来ることと、相手に教えられることとはイコールではない・・・
向かい合ってやっていると・・反対にされる・・といって幹さんが反対にするわけにも行かない・・・難儀だ・・・
一緒に並んで子供の手を足を掴みながら・・文字通り・・手ほどき・・・時折子供のテキストを盗み見ながら・・・

テキストのいくつかの手順をこなしながら時間一杯・・子供も出来だすと楽しいのか・・もっと・・・
幹さん結構に疲れる・・・カッター活動なら・・子供が苦労をする時間は・・幹さん・・タイタニックのタレント気分で・・湖上を楽しんでいられるが・・・
狭い船内では・・時間一杯格闘を続けた・・11時過ぎ・・間もなく出航します・・下船してください・・
フローティングスクールの職員さんが・・子供をかき分けて幹さん達を舟から降ろしてくださる・・
一件落着だ・・車に戻ると・・「うみのこ」は船員さんが降りてきて・・出港準備・・
子供達が甲板一杯に・・鈴なりになって・・出航見学・・楽しい時だ・・彼らにはこの後昼食
今回の船旅最後のお食事・・人気の・・カツカレー・・・なのだ・・・
以下次回
月末はプールのお休み日・・もう7月になった・・半年終わった・・幹さんの丸子船・・帆が完成した・・ ロープ滑車の類もほぼ揃った・・課題の残りは・・船室中央部分の屋根・・これが葦葺なのだ・・
実物同様のヨシでは・・太すぎてバランスが取れない・・近いのは稲のワラ・・だが、まだ田圃は青い・・・・毎日プールヘママチャリで通いながら・・周囲を見渡していた・・幹さんの頭の中では、畳表に使う「イグサ」が浮かんでは消えていた・・畳屋さんへいってみるか・・・と。しかしそれでは綺麗過ぎる・・もっとダサいものだ・・ヨシ葺は・・・ 幹さんの通う途中に警察署がある・・そこの北側の開発中止になった草っ原に・・茎の径が2MM程度の麦わらに似た草が大量に茂っていた・・・幹さんこれを盗むこととした・・草むしりをするのだから「やましいことはない」が、幹さんの論理だ・・ハサミを持って草刈に行った・・暑い中を・・充分に採取出来た・・幹さん家で陰干しして・・使うこととした・・先ずはヨシズを作る・・要領で織りあげることとした・・縦糸に相当するものをセットして織り込む・・ハタ織り機械・・みたいなものを作った・・今はそれで悪戦苦闘しながら織り上げている・・プールで泳ぎながら良い思案はないものか・・・ 前方不注意で・・幹さんの母親に近い年の方と接触した・・謝っておいた・・「考え事しとりまして・・・と。
空模様は曇りから・・段々と薄くもり・・・良くなってきているが・・・
午前6時の時点で・・カッター活動の是非の決定がされる・・・船長さんのご意見と予報を元に・・校長先生が・・職員会議を開いて・・・
その時点で中止となると覆ることはない・・中止なのだ・・・
カッター活動を前提に午前中の予定を立てておられたのを・・修正される・・・
今回も船内活動は・・充分時間的ゆとりがあるので・・・と・・お食事時間もながーく・・
だから船内活動も何時もより遅い・・9時スタート・・
勿論準備があるので・・幹さん達もその準備を御手伝い・・・
顕微鏡の調整・・チョット高度なテクニックの様だが・・小学生用の顕微鏡だから・・・
150倍から600倍程度・・か・・ガラスの板の上に・・プランクトンの棲むらしき・・湖岸の汚れた水をスポイドで一滴???
顕微鏡にセットして・・見えるように調整する・・・ 簡単な構造の顕微鏡だから・・ちょっとした操作で試料の中のプランクトンが動くのが見える・・OKだ・・・
顕微鏡が20台以上・・・中には・・試料が悪い・・のか・・中々見えてこないものが・・
年いった・・もうろくしたか・・・いつまでたっても見えないので・・痺れが切れて・・・
先輩のサポーターに・・代わって・・・と・・・先輩も似たようなもの・・これも見えない・・
そんなセットが終わって9時の学習時間前に・・幹さんの担当するロープワークの学習室へ・・・
幹さんの行く部屋は・・子供達の就寝室・・昼間は待機室であり学習室・・船底の部屋・・
目線は水面から一メーター程度・・水面が近い・・・
時間が来ると船内放送で子供達が移動を開始・・静かな人生を送っている幹さんは・・戦争が始まったのか・・・と、感じるほどの騒がしさ・・
20人くらいの子供達が一斉になだれ込んでくる・・定員20人の船室だからほぼ満員・・


子供達はテキストを持って来ている・・ロープワークのことは事前の学習で聞いている・・どんなことをするか・・・
ロープワークの手順のイラストが棚にかけてある・・幹さんそれを見ながら即席の予習・・・
何度かやっているが・・今年は初めて・・文字通り・・「どろなわ・・・」
ご指導の先生のリードで始まる・・幹さん部屋の端っこでできない子供に手本を示す・・・

これが難しい・・自分が出来ることと、相手に教えられることとはイコールではない・・・
向かい合ってやっていると・・反対にされる・・といって幹さんが反対にするわけにも行かない・・・難儀だ・・・
一緒に並んで子供の手を足を掴みながら・・文字通り・・手ほどき・・・時折子供のテキストを盗み見ながら・・・

テキストのいくつかの手順をこなしながら時間一杯・・子供も出来だすと楽しいのか・・もっと・・・
幹さん結構に疲れる・・・カッター活動なら・・子供が苦労をする時間は・・幹さん・・タイタニックのタレント気分で・・湖上を楽しんでいられるが・・・
狭い船内では・・時間一杯格闘を続けた・・11時過ぎ・・間もなく出航します・・下船してください・・
フローティングスクールの職員さんが・・子供をかき分けて幹さん達を舟から降ろしてくださる・・
一件落着だ・・車に戻ると・・「うみのこ」は船員さんが降りてきて・・出港準備・・
子供達が甲板一杯に・・鈴なりになって・・出航見学・・楽しい時だ・・彼らにはこの後昼食
今回の船旅最後のお食事・・人気の・・カツカレー・・・なのだ・・・
以下次回
月末はプールのお休み日・・もう7月になった・・半年終わった・・幹さんの丸子船・・帆が完成した・・ ロープ滑車の類もほぼ揃った・・課題の残りは・・船室中央部分の屋根・・これが葦葺なのだ・・
実物同様のヨシでは・・太すぎてバランスが取れない・・近いのは稲のワラ・・だが、まだ田圃は青い・・・・毎日プールヘママチャリで通いながら・・周囲を見渡していた・・幹さんの頭の中では、畳表に使う「イグサ」が浮かんでは消えていた・・畳屋さんへいってみるか・・・と。しかしそれでは綺麗過ぎる・・もっとダサいものだ・・ヨシ葺は・・・ 幹さんの通う途中に警察署がある・・そこの北側の開発中止になった草っ原に・・茎の径が2MM程度の麦わらに似た草が大量に茂っていた・・・幹さんこれを盗むこととした・・草むしりをするのだから「やましいことはない」が、幹さんの論理だ・・ハサミを持って草刈に行った・・暑い中を・・充分に採取出来た・・幹さん家で陰干しして・・使うこととした・・先ずはヨシズを作る・・要領で織りあげることとした・・縦糸に相当するものをセットして織り込む・・ハタ織り機械・・みたいなものを作った・・今はそれで悪戦苦闘しながら織り上げている・・プールで泳ぎながら良い思案はないものか・・・ 前方不注意で・・幹さんの母親に近い年の方と接触した・・謝っておいた・・「考え事しとりまして・・・と。
今月になって3回目の「うみのこ」のお手伝い・・霧のような雨が・・でも風さえなければ・・湖上へ・・
楽しみにしながら・・長浜港へと急ぎました・・・うみのこの・・岩壁へ・・・
一番に眼にするのは・・カッターが・・降ろしてあるか・・吊り上げたままか・・・

カッターは吊り下げられたまま・・・残念本日は中止なのだ・・なんで、この程度霧雨で・・
子供達は楽しみにしているだろうに・・・7時半になると・・・唯一の船の出入り口のシャッターを開けて・・フローティングスクールの職員さん・・この方達も小学校の先生・・・が・・
「ご苦労様です・・」とお迎えを受ける・・うみのこは、着岸中と言えど、完全に閉鎖されて部外者の出入りは禁止・・
船員さんも出入りの都度・・シャッターを開錠して・・作業なさっている・・
幹さん達も・・先生の先導で船内へと入る・・乗船したらすぐ・・上履きに履き替え・・
船内は土足厳禁・・幹さんうみのこ用の「上履き」を持参している・・
すぐに3階へ・・乗り込んだところが2階だから・・その上の階・・子供の船だからか・・階高?が低い
勿論、多様性に富んでいる・・幹さんには何の痛痒も感じないが・・180センチ以上の方には窮屈なのだ・・・
3階には職員室に相当する会議室がある・・大きなテーブルが・・お客様ルームでもあるらしい・・
その部屋で・・今回参加の学校の校長先生のご挨拶を頂く・・そして本日のスケジュールのご説明を・・
志賀小学校・・大津の方の学校らしい・・女性の校長先生・・今では女性の校長先生・教頭先生は珍しくない・・
幹さんも何の違和感も感じない・・・
もう一校は?朝鮮初等学校?・・・の校長先生・・完璧な日本語の先生・・・
ところが、先生同士では・・ハングルで話される・・勿論幹さんにはハングルであるかも解らない・・
理解できない言葉が飛び交うので・・きょとんとしているだけ・・
「校長先生は・・すみません仲間同士ではハングルになってしまって・・」と、おっしゃっていた。
「校長先生の最初に覚えた言葉はなにごですか・・・」とお聞きしたら・・
在日ですから・・日本語です・・朝鮮人の学校へ入学してハングルを覚えました・・
学校の校内ではハングル専用・・日本語は厳禁でした・・・ハングルを頭の中で必死になって日本語に翻訳して・・理解しました・・・
「まず、耳が受け付けないのです・・・日本語で言えば・・橋・箸・端・の区別が付かないように・・・
ハングルが聞こえるようになったら・・翻訳しなくとも・・理解できるようになりました・・
先生としての資格を取得されるほどの教養を持つ方でも、外国の言葉は難しいのだ・・
でも、幹さん羨ましかった・・外国語が話せる・・素晴らしいことだ・・・
ハングルを聞いたのは・・今回校長先生が先生同士で話されたこの場だけ・・子供達の間に入って半日過ごしたが全くでてこなかった・・・
以下次回
月末はプールはお休みの日、丁度その日に「うみのこ」のお手伝いがあった・・午前中はお手伝い・・午後は・・お宮さんの準備・・お買い物・・ 先ずは虎姫の駅前まで・・ママチャリで走ってお鏡餅の発注・・ そして引き返して長浜の昔幹さんが働いていた近くの竹屋さんへ・・荒物やも兼業・・神事・湯の花の御釜の周りに張り巡らせる・・しめ縄・・の調達・・お家の新築前に行う地鎮祭のしめ縄・・なのだ・・お店は長浜駅に近い・・とすると・・虎姫長浜間を一往復した事になる・・幹さん良く走った・・・
更に山田電機へ・・ちょうちんの電球が切れた・予備の電球を買いに・・幹さん今日は自転車で走り回った・・自転車も幹さんみたいな・・準メタボを乗せて大変だったろうが・・乗ってる幹さんも暑かった
プールの休み・・サウナにいけない日はそれなりに汗をかくようになっているのだ・・・
楽しみにしながら・・長浜港へと急ぎました・・・うみのこの・・岩壁へ・・・
一番に眼にするのは・・カッターが・・降ろしてあるか・・吊り上げたままか・・・

カッターは吊り下げられたまま・・・残念本日は中止なのだ・・なんで、この程度霧雨で・・
子供達は楽しみにしているだろうに・・・7時半になると・・・唯一の船の出入り口のシャッターを開けて・・フローティングスクールの職員さん・・この方達も小学校の先生・・・が・・
「ご苦労様です・・」とお迎えを受ける・・うみのこは、着岸中と言えど、完全に閉鎖されて部外者の出入りは禁止・・
船員さんも出入りの都度・・シャッターを開錠して・・作業なさっている・・
幹さん達も・・先生の先導で船内へと入る・・乗船したらすぐ・・上履きに履き替え・・
船内は土足厳禁・・幹さんうみのこ用の「上履き」を持参している・・
すぐに3階へ・・乗り込んだところが2階だから・・その上の階・・子供の船だからか・・階高?が低い
勿論、多様性に富んでいる・・幹さんには何の痛痒も感じないが・・180センチ以上の方には窮屈なのだ・・・
3階には職員室に相当する会議室がある・・大きなテーブルが・・お客様ルームでもあるらしい・・
その部屋で・・今回参加の学校の校長先生のご挨拶を頂く・・そして本日のスケジュールのご説明を・・
志賀小学校・・大津の方の学校らしい・・女性の校長先生・・今では女性の校長先生・教頭先生は珍しくない・・
幹さんも何の違和感も感じない・・・
もう一校は?朝鮮初等学校?・・・の校長先生・・完璧な日本語の先生・・・
ところが、先生同士では・・ハングルで話される・・勿論幹さんにはハングルであるかも解らない・・
理解できない言葉が飛び交うので・・きょとんとしているだけ・・
「校長先生は・・すみません仲間同士ではハングルになってしまって・・」と、おっしゃっていた。
「校長先生の最初に覚えた言葉はなにごですか・・・」とお聞きしたら・・
在日ですから・・日本語です・・朝鮮人の学校へ入学してハングルを覚えました・・
学校の校内ではハングル専用・・日本語は厳禁でした・・・ハングルを頭の中で必死になって日本語に翻訳して・・理解しました・・・
「まず、耳が受け付けないのです・・・日本語で言えば・・橋・箸・端・の区別が付かないように・・・
ハングルが聞こえるようになったら・・翻訳しなくとも・・理解できるようになりました・・
先生としての資格を取得されるほどの教養を持つ方でも、外国の言葉は難しいのだ・・
でも、幹さん羨ましかった・・外国語が話せる・・素晴らしいことだ・・・
ハングルを聞いたのは・・今回校長先生が先生同士で話されたこの場だけ・・子供達の間に入って半日過ごしたが全くでてこなかった・・・
以下次回
月末はプールはお休みの日、丁度その日に「うみのこ」のお手伝いがあった・・午前中はお手伝い・・午後は・・お宮さんの準備・・お買い物・・ 先ずは虎姫の駅前まで・・ママチャリで走ってお鏡餅の発注・・ そして引き返して長浜の昔幹さんが働いていた近くの竹屋さんへ・・荒物やも兼業・・神事・湯の花の御釜の周りに張り巡らせる・・しめ縄・・の調達・・お家の新築前に行う地鎮祭のしめ縄・・なのだ・・お店は長浜駅に近い・・とすると・・虎姫長浜間を一往復した事になる・・幹さん良く走った・・・
更に山田電機へ・・ちょうちんの電球が切れた・予備の電球を買いに・・幹さん今日は自転車で走り回った・・自転車も幹さんみたいな・・準メタボを乗せて大変だったろうが・・乗ってる幹さんも暑かった
プールの休み・・サウナにいけない日はそれなりに汗をかくようになっているのだ・・・


